自己紹介文

映画『ラビリンス』に出ていたデヴィッド・ボウイにfall in loveして、「英語を話せるようになってイギリスに行ってデビボとしゃべる!」と決心して外語大に入学◆なぜかそこでスウェーデンへの交換留学の道を選択!(イギリスどこ行ってん)◆と同時に日本語教師を目指し始めたのがどう作用したか今度はアメリカへ!(イギリスどこ行ってん)◆帰国後一旦まともに職に就こうとするが、スウェーデン留学頃からジワジワはまり始めていた音声学をやろうと何故か今度は大学院へ◆修士1年目いきなり「アイスランドに留学したいです」と指導教官に激白し止められる(イギリスど<後略>)・と同時に(あんまやるつもりなかった)スウェーデン語の専門家になってはどうかと勧められる◆修士2年目ほんとにスウェーデン語テーマで修論書いちゃった◆ここまでやったら上でしょう(そう?)とばかりに博士課程に進む◆その後スウェーデンに舞い戻り現在に至る(イギリ<リャク>)

その後、結局2年間ストックホルムにいましたが、めぐりめぐって今は日本です。